【美容師によって母はメスに堕ちた】一発書房

お祭りの夜、母さんが忘れた髪飾りを届けるため、僕は閉店後の美容院へ向かった。しかし、半開きのシャッターの向こうで僕が目にしたのは、浴衣をはだけ、鏡の中の自分にうっとりと見惚れる母さんの姿だった。専属美容師の指先がその白い肌を汚していく。狂おしいほどのナルシシズムで「女」へと、そして「メス」へと堕ちていく母さんを前に、僕の理性は音を立てて崩壊していく――。
総字数 約3,500字
FANZA(旧:DMM.R18)ウォーターマークがついているサンプル画像は
株式会社デジタルコマースの許諾を得て掲載しております。
契約をしていないサイトが画像の二次利用を行う事は禁止されています。
著作権者様へ
著作権物の転用に関する問い合わせは出版社にご確認してください。
-------------------
























