【母と息子の禁断の愛〜利き手を骨折したら優しい母さんが毎日チンコを拭いてくれて…気がついたら中出しセックスにハマっていた〜】欲望愛着

原付で転んで利き手の右手首を骨折した僕は、日常生活のすべてを母・結衣に頼ることになった。
「赤ちゃんの頃から何度も見てきたんだから、今更恥ずかしくないでしょ?」
優しく微笑む母さんに、パンツを脱がされ、身体中を拭いてもらう。足の指の間まで丁寧に…そして最後に、僕の股間へ。
「まあ…! いつの間にこんなに立派に…」
母さんの頰が赤らみ、視線が熱を帯びる。拭いているはずの手が、徐々に愛撫に変わり――。
我慢できなくなった母さんは、チングリ返しにした僕の玉袋を舐め始め、熱い口でチンコを咥え込む。僕も母さんのぐしょ濡れのオマンコを下着越しに、
そして直に舐め上げ、互いの性器を貪り合う。
「このオチンポが欲しいの…お母さんと気持ち良くなりましょう!」
跨がってきた母さんの熱い膣内に、僕は生で突き刺さる。騎乗位で激しく腰を振り、大きな胸を揉みしだきながら、何度も中出しを繰り返す。
ギプスが取れるまで、毎日お世話してくれるという母さん。でもその代償は僕の精液で母さんの子宮を満たすこと。
優しかった母さんが、僕のチンコに溺れていく。
禁断の愛情行為が始まる。
FANZA(旧:DMM.R18)ウォーターマークがついているサンプル画像は
株式会社デジタルコマースの許諾を得て掲載しております。
契約をしていないサイトが画像の二次利用を行う事は禁止されています。
著作権者様へ
著作権物の転用に関する問い合わせは出版社にご確認してください。
-------------------


















-.jpg)





