【【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第五話 三十八年目の完全屈服、サマーニットを濡らす白濁の聖域】青いらいおん

あらすじ
ついにともやの猛り狂うペニスを根元まで受け入れたともこ。三十八年間、頑なに守り続けてきた処女のナカは、初めての異次元の質量に悲鳴を上げながらも、溢れ出る蜜を潤滑油にして極上の締め付けでともやを絡め取る。
痛みが甘美な快楽へと裏返り、理性のタガが外れた彼女は、自らむちむちの太ももを開いておねだりするほどの淫らな雌へと変貌していく。
四つん這いで後ろから容赦なく最奥を抉られ、サマーニットの下のGカップを暴力的に揺らしながら悶絶するともこ。限界を迎えた二人の結合部へ、ついに濃厚な白濁が解き放たれる――!
38歳にして「男の極上」を知ってしまった司書さんの、完全屈服と愛の結末。
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