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【洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川】ほしあかりワークス

洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_1
No.1
洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_2
No.2
洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_3
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洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_4
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洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_5
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洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_6
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洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_7
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洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_8
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洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_9
No.9
洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_10
No.10
洗脳幻想『私がハレンチな雌になった日』古手川_11

古手川唯……。

入学時代からずっと好きだった女の子。初めての広い学校で迷っていると俺に手を差し伸べてくれた。いつもはつらつとした彼女が見せる微笑みは……心臓を高鳴らせた。

「好きです!俺と付き合ってください!」
予想外だったのか、少し目を大きく見開き、そして俯きながらぽつりと言った。
「ごめん、なさい」
断られた。
付き合うとか、ハレンチなのはまだちょっと……そんなことを言っていた気がするけど俺の頭にははいってこなかった。
ただ、目の前が真っ暗になった。

「まったく……結城くんったら……」
不意に漏れた笑顔を見て、俺は2日連続で目の前が真っ暗になった。
俺にはハレンチなのは……と言っておきながら、あのリトとかいう男とは……
それに古手川さんはきっと……。

あいつが憎い。あのリトとかいうクズが憎い。俺の事を振った古手川が憎い。そうして何日かたったある日、俺は偶然入った街の雑貨屋で「写真を撮った相手を想うがままに改変できるスマホ」を手に入れた。
何度か試行錯誤して本物と確信した俺は、古手川に使用することにした。

「そんなにハレンチ、ハレンチいうなら、お前をハレンチなこと大好きな俺の雌奴●にしてやるよ」


***

シチュエーション
催●、常識改変、思考変換、強●絶頂、連続絶頂、快楽堕ち

〇ポイント
洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!
本編は全ページセリフ入りです。

また、本編に加え、セリフなしのイラストも大量同梱です!

※全ページセリフ入りです。
※本作品は生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。
※画像枚数:
本編(セリフあり):77ページ+α
おまけ(セリフなしおまけ):400ページ

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