【親友によって母はメスに堕ちた】一発書房

深夜二時、静まり返った家で目を覚ました僕は、母の寝室から漏れる異様な音に気づく。ドアの隙間から覗いたベッドの上、寝間着をはだけさせた母に覆いかぶさっていたのは、僕の親友・健吾だった。「すみません」と殊勝に謝りながら、その実、冷酷なまでに母の性感帯を穿ち、快楽で支配していく親友。大好きな母がメスへと堕とされていく絶望のなか、僕の未熟なイチモツは背徳感に焼かれ、猛烈に怒張し始めてしまい……
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