【SM小説 18 女子校生・相川紗季 肛虐奴●】蘭雨

あらすじ
女子〇に通う〇〇歳の相川紗季(あいかわさき)は、黒髪のショートヘアがよく似合うボーイシュッな美少女であった。
端整にととのう美貌だけでなく、水泳部で鍛えられた一六四センチの長身の肢体は余分な贅肉もなく、健康的に引き締まってまばゆい輝きを煌々と放っていた。
そんな彼女によこしまな欲望を抱いた男性教師がいた。放課後、教務室に呼びだし、手はじめに口を●すと、つづいて狙いをつけたのは乙女の羞恥の極みの排泄器官であった。
前に処女膜を宿したまま、肛門調教を受けていく紗季は、それがさらなる生き地獄のはじまりになることを、まだ知らなかった……
目次
第一章 屈辱の口唇奉仕
第二章 SMホテル調教
第三章 おぞましき浣腸責め
第四章 菊蕾破瓜
第五章 さらなる生き地獄のはじまり
第六章 果てなき拷問調教
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