【【官能小説】優しい人妻 第二話 お風呂での羞恥と背徳】青いらいおん

あらすじ
「……次、舐めたら本当におしまいにしちゃいますからね?」
待望の優里との逢瀬。私のために手作り弁当を用意してくれた優しい優里に、私は浴室で、ある「狂った禁断の願い」を切り出す。
――「優里のおしっこをするところ、見せてほしいねん」
羞恥と困惑に震えながらも、大好きな私のために顔の上へ跨り、熱いほとばしりを降らせる優里。その生々しい匂いと背徳感に理性を狂わされた私は、顔を濡らしたまま、野獣のように彼女の奥深くへと突き立てていく……。
溢れ出る聖水と、限界を超えて締め付ける蜜壺。前代未聞の興奮のなかで、一日に四回も激しく愛し合った二人の、狂おしくも切ない純愛官能ストーリー、第二話!
※本作は過去作品「金融機関のぽっちゃり人妻 」
を再編集し、読みやすい長さに再構成した作品です。
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