【【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…】青いらいおん

あらすじ
「ダメよ、ともや君……っ」
図書館のカウンターで、いつも顔を真っ赤にしておどおどしている山口ともこさん(38歳)。僕・ともやは、彼女の地味なブラウスの下に隠された、あまりに豊満でむちむちなぽっちゃりボディをずっと狙っていた。
彼女が38年間守り通してきたその聖域を暴くため、僕は禁断の閉架書庫へ彼女を連れ込む。
生真面目な司書としての理性が、若き大学生の欲望の前で音を立てて崩れ去る――。
隣人同士の秘密の「開発」が、今、静かに幕を開ける。
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